このおっぱいソング、仕事中流れると必ずアシさんがざわつきます
新感線の「花の紅天狗」の楽日。
17日にも観に行ってたんだけど、もう一度観たくって 当日券並びましたよ。 久々もう一度無理しても観たいと思った新感線のお芝居だったのさ~♪ 粟根タンが秋葉仕様(…)の髪の毛をバッサリ切ってですな! サッパリ&真ん中分けで眼鏡のお医者さんの役なんですよ!(たしたしたし!) ポマードでピッチリ固めるも、時間がたつにつれほつれてくるのもまた良し! で、このお医者さん、巨乳マニアって設定で オッパイ大好きソングを途中歌い上げるんだけど(今回はミュージカル仕立ての芝居(つーかパロディ?)でやたら歌が多いのじゃよ) 粟根タンのっ、あのっ、お口からっ! おっぱいおっぱい!おっぱいの連呼デスヨ!? ゆさゆさだの!たわわだの!・・・っもう☆マイッチング! かずきのセクハラ脚本には歓…いや!歓…いや!歓・・・いや! 震撼デスよっ、まったく!(最高の笑顔で) コレからもどんどん恥ずかしいセリフを粟根タンのお口から 言わせてもらいたいものですにゃ~。
そうそう、 劇中劇の「ヴォルフガング×アマデウス」は劇中劇だけなのは もったいないくらい、面白そうだったよ~。 ふむう?「レディゾロ」と似たような時代の話のはずなのににゃ? 「マドモアゼルモーツァルト」っつーミュージカルにはまりまくっていた 若き日のときめき☆(笑)が蘇ったYO! |

